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写真展「プラザギャラリー30年の軌跡-光陰矢の如し-」

出品作家
桑原敏郎、五井毅彦、小平雅尋、小林のりお、齋藤さだむ、白汚零、鈴木秀ヲ、田村彰英、築地仁、奈良原一高、村越としや、山本糾。

東京アートミュージアム
調布市仙川町1-25-1
会期:2019年1月12日(土) - 3月31(日) 11時~18時30分。
http://www.tokyoartmuseum.com



武蔵野美術大学共同研究冊子
武蔵野美術大学・共同研究助成
「場における写真の展開-写真の使用法に関する調査・研究」

2015年4月より始動し、2017年3月終了しました。メンバーは、東京工芸大学准教授の圓井義典、本学講師の大嶋浩、高橋明洋、坂口トモユキ、美術家の峰昌宏、丸田直美、そして小林のりおでした。

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武蔵野美術大学共同研究冊子
2009年3月発行の写真に関する研究冊子です。
「デジタル化以降における写真 - 離散的イメージの研究」

研究者
佐藤淳一 (武蔵野美術大学デザイン情報学科教授)
大嶋浩 (美術評論家、武蔵野美術大学非常勤講師)
高橋明洋 (写真家、武蔵野美術大学非常勤講師)
小林のりお (武蔵野美術大学映像学科教授)

内容 (全92ページ)
デジタル化以後の写真を考える 佐藤淳一、大嶋浩、高橋明洋、小林のりお
萌芽の季節 New Digital Age 小林のりお
写真のアポリア 大嶋浩
資料としてのある無名デジタル写真家の活動 高橋明洋
離散するイメージ・僕らの写真を語る 対談・雜賀雄二、小林のりお

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武蔵野美術大学共同研究冊子
2007年~2008年発行の写真研究冊子です。
PDF ファイルをダウンロード可能です。(各号写真をクリック)